聲の形 舞台訪問 後編(※2016年9月再掲)

(※情報は2016年9月当時のもの)

●滝のトンネル




 
●虹の橋(ハーピアン)


 


 


学校のチャイムみたいな音色がした


奥の細道 むすびの地記念館

寄り道。聲の形の展示を眺め、舞台ガイドを頂戴する。

せっかくなので、芭蕉の有料展示も覗いていく。

余談だが、私の好きな句は、
旅に病んで 夢は枯野を かけ廻る」
 
説明は不要だろう。
最期まで旅に焦がれる、そんな情熱が滲んでいる気がする。

展示を見ていると、その軌跡は凄まじいものだと感じる。

芭蕉の軌跡に思いを馳せたあとは、舞台巡りの続き。

●神田町1丁目
交差点の歩道橋

この日は愛知・岐阜の広範囲で、一時的な停電が発生した。
 
●水門川周辺 


 
 ●スイトピアセンター



看板にあるように、複合型の生涯学習拠点。
コンテストの会場として登場する。
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