ナローゲージのSLに乗る!(前編)

しらたき氏と巡る、春の幡豆。
我々は愛知こどもの国へ。



ちょうどSL型のアレが来た。100円だし乗る。


所詮はトラクターみたいなもんだし・・・と思いながらも、

大人二人して大興奮(笑)
なんか、童心に還る。


勾配を低速で登っていくので眺めも良い。
名鉄の駅も見える

筆者が来た数10年前と比べれば、
レジャーの多様化が著しい世の中。
しかしながら家族連れで賑わう。


さて、ここに来たのはニチレイ自販機・・・ではなく、

あのSLに乗るためだ。


遊園地の乗り物と侮ってはいけない。


あの「編集長敬白」で紹介された、
正真正銘のナローのSLなのだ。



平日はウヤとのことだが、春休み期間中なので乗ることが出来た。


家族連れは帰り支度をする頃合で、我々の貸切だった(爆)


非常にマニアックな沿革。
協三といえば、東洋活性白土をイメージする方も多かろう。



客車を見ていると、アルモデルのキットが脳裏に(笑)






ナローゲージ自体は、三重で飽きる程乗っているのだが、

SL牽引の客車ナローとなるとワクワク感が違う。

(2018年3月)

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