デレマス5thツアー 大阪公演2日目




天王寺のコインロッカーに荷物をブチ込み、戦闘態勢へ。

323系に揺られて大阪城公園駅へ。

Pで混雑する改札を抜けると、大阪城ホールが。













まずは課金城(俗称)でニンマリしつつ。

入場時、本人確認が導入された。


友人の同伴なので本人確認は友人(以下、智絵里Pとする)。

さて、アリーナ!

恒例の旗を掲げての行進。いやあ、生は違うぜ!

まずは挨拶代わりの
●Shine!! 
一つ一つの星が集まって、輝く。

●はにかみdays 
スマイリングが定番の感がある卯月。
それだけに新鮮。智絵里Pも、やっと聴けた!と満足気。

にょわにょわーるど☆ 
定番となりつつある。
コール中心なのも、ましゅまろとはまた違う魅力。

cherrymerrycherry
智絵里の可愛らしさが堪らない。
客席の緑のクローバーが見事だ。
(各々が緑のペンライトを2本クロスさせたり、4本使ったり)

Flip Flop
激しくはないが、パッションらしく明るい曲。
変則メンバーというのも、またライブの楽しみ。

●モーレツ★世直しギルティ! 
「ポキッ」
「ポキッ」
もうイントロの時点で、両手に大閃光、
パッションPの本能。

これも激しくはない曲だが、セクシーという新しい風を吹き込んだ。
あじゅじゅ&絵理ちゃんとか俺得。

ちなみに、規格外に挟まれているものも、
ユッコもB81のDとなかなかの(以下自重)。

黙ってれば美少女なんですよね、ユッコは。
でも、時折見せる「アホの子」要素とのギャップがまた魅力なわけで。
そんなキャラを演じる絵理ちゃんがまた可愛くてn(以下略)

●キミのそばでずっと
●桜の頃

青の一番星
魅せるクールとまた違う魅力。
イントロの時点で会場が沸く。

合いの手(手拍子)もまた良き。

●薄紅
さえはんといえばこんちきなイメージが強いのだが、
こちらはどこか切なく、そして美しい。

●NUDIE★
セクシーといえばこちらも。
なんとも姉ヶ崎らしい一曲。

●エチュードは1曲だけ
と落ち着いた曲が続いたと思ったら、

「アタポン」「オレサファ」「ビヨスタ」・・・
うん。まだ前半戦だよね?この恐ろしいコール曲三連発。

●アタシポンコツアンドロイド 
キュート初期の属性曲。
なんか4年くらいタイムスリップした感じ。

Orange Sapphire 
心のボルテージが高まるイントロ。

「ポキッ」

「ポキッ」

コールに忙しい。会場も見事な山火事状態だ。



「ポキッ」(追い炊き)
「サーファイア」
「「「「パッショーン!」」」」

●BEYOND THE STARLIGHT
そして、全力でコール後なのにあのイントロが。

どれだけコールした後だろうと、数秒後には

「「「「3・2・1・ファイッ!」」」」(満面の笑み)

うん、酸素足りない。ほとんどコールなんだよな、この曲。

怒涛のコール曲の後は後半戦。

●華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~
●Bloody Festa 
●PANDEMIC ALONE
と個性的でアツいソロ曲を続けたと思ったら、
●Lunatic Showを持ってくる。

●Wonder goes on!! 
これもまた特別編成で。
アニデレ思い出す。

サマカニ!!
さて、陽気なイントロが聞こえてくる。
「ポキッ」

「ポキッ」


アツいカーニバルの開幕だ。

もうキレッキレでノリノリなコール。

もう体が勝手に動くレベル。

●夢色ハーモニー 
●EVERMORE 
●お願い!シンデレラ

と終演へ。

コメントコーナがコントコーナーになる。流石大阪。






次のパレードはお隣。静岡県へ!
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