18きっぷで福知山・八鹿へ!

バス記事が続くが、まだまだ続く。
MP38やLV290が多くの都市で導入され、

古参車が風前の灯火といったところで焦る焦る。

たまには鉄分を。
(とはいっても、旅のメインはバスなのだが)


さて、八鹿を攻めるにあたり、ルートは...京都や姫路もありだが、


尼崎から福知山線で攻ることに。

理由は新三田への寄り道。

う~ん、想定はしていたけれども・・・
 
神姫のキュービックもかなり減ったそうな。
どうも三田も篠山グリーンも指折り数える程度とか?
 

ひたすら225・223を乗り継ぎ福知山へ。
 

福知山ネットワークの特急が並ぶ光景が展開されるが、
 

381だった時代が昨日のことのように。
 

昼食に「ばら寿司」を購入。
 

可愛らしいサイズで、
卵の下には風味豊かな鯖そぼろが。

ここでも223である。
八鹿までは相当の時間を要する。
単線で待ち合わせ、しかも特急まで走っている。
 

その恩恵を受け、和田山ではレトロなレンガ庫を眺めることができた。

和田山は播但線との接続駅。
 
さて、八鹿に来た理由は勿論のこと全但バスの捕獲である。

思えば豊岡病院行きを拾えばラクだったものの、
 

出石行きのキュービックで歩を進めた。

(28年8月)
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