名古屋市バスの観測(新型エルガの衝撃)

キュービックの引退以来、ご無沙汰だった名古屋市営バス。
8Eの捕獲に併せて、久々に観測してみることに。
 

先ずは桜通線で徳重へ向かう。
 

 

 
 
 

 

 8E。青色のモケットが懐かしい。
 


 その後は新瑞橋に寄り道。
日デ車も少数派になるかもしれない。
 

 伝馬町から宮の渡しに寄り道。
 

 新型に乗車。増備されたばかりのNS-319。乗り込んだ途端に新車の香りに包まれる。
左最前部が荷物置き場になっていたり、座席がスリムになっていたり・・・
雑誌読んで知ってはいたけれど、実際に乗ると衝撃的だ。
 

 ベビーカーマークが前面にあるのも新鮮だ。
 

 中日ビルで沖縄食品を買い込み、基幹バスへ。
お気に入りのBRCで鳴尾車庫へ。
 

BRC最後部のソファー感が大好き!
 

鳴尾・・・すでに新型が大所帯に 
 

もちろん、基幹にも投入された。
まさか新7Eを淘汰するなんて・・・

NS‐21・27、お疲れ様でした。
ガスタンクの都合とはいえ、エルガも廃車になる時代とは・・・
 

帰りは有松経由のバスがあったのでラッキー
 
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